トピックス

トピックス

2019/8/15  ★科学館職員(インタープリター)募集!(契約社員)★

はまぎん こども宇宙科学館では、子どもたちと科学をつなぐインタープリターを募集いたします。

はまぎん こども宇宙科学館は「みつける・つなぐ・あつまる」をテーマにした、楽しく遊びながら宇宙や科学に親しめる参加体験型の科学館です。理系も文系も関係なく、若手が次世代の科学館を目指して活躍しています。

サイエンスショウやラボ、フロアでの活動や教室の企画など、主役は展示ではなく「人」です!科学館の活動を通して、たくさんの人々とふれあいながら、私たちと一緒に「日本一の科学館」を目指しませんか。

学芸員資格をお持ちでない方もご応募いただけます。

【業務内容】
・展示フロアでの解説や、サイエンス・ショウ、ミニ実験、企画展などの企画および実施。
・会員制教室(洋光台サイエンスクラブ)事業等の実施に係る業務全般。
・新規教室の開発や、科学イベント、特別企画展の立案および実施。
・科学館内外での科学コミュニケーション活動の企画および実施。

【勤務地】
はまぎん こども宇宙科学館(横浜こども科学館)
神奈川県横浜市磯子区洋光台5-2-1 JR京浜東北・根岸線 洋光台駅下車徒歩3分

【募集人数】
若干名

【勤務時間】
9:00~17:30
※休憩1時間を原則とする。
※季節、イベント、業務内容によって変動あり。

【待遇】
・月給200,000円 ※昇給あり
・交通費定期代支給
・社会保険完備
・休日 月10日程度(シフト制勤務)(年間休日123日)

【次のような方を歓迎します】
・「科学館で働きたい」という熱意をお持ちの方
・毎週土日、祝日勤務可能な方
・地域の方々との連携や、コミュニケーションを積極的に図れる方
・科学館での業務を通して、自らのスキルアップ、ステップアップをお考えの方
・基本的なWindows PCの操作およびオフィスソフトが扱える方
・経験者優遇
・未経験者可 意欲のある方 指導・研修あり

【勤務開始日】
採用決定次第

【選考方法】
書類選考の上、面接及び筆記試験

【申込方法およびお問合せ】
下記あてに、履歴書(写真添付)及び職務経歴書をご郵送ください。
(応募書類は一切返却いたしませんので予めご了承ください。)

——————————————————————-
[郵送先]
〒235-0045
神奈川県横浜市磯子区洋光台5-2-1
はまぎん こども宇宙科学館 科学館職員(解説担当)採用担当 坂巻
[お問合せ電話番号]
045-832-1166(電話受付時間:9:30-17:00)
——————————————————————-

【応募締切】
適任者決定次第終了


2019/8/26  ★天文スタッフ募集!(契約社員)★

「はまぎん こども宇宙科学館」の天文スタッフを募集いたします。
当館の天文スタッフはプラネタリウムの投影だけではなく、
プラネタリウムの番組作成や、来館者からの宇宙に関する質問に答える「ウィークエンド・レクチャー」、
「星空観察会」や、近隣の小学校への出前教室など、
天文の教育普及に関する様々な業務を行います。
星好きの市民を増やしたい方、子どもが好きな方、天文に関するサイエンスコミュニケーションの新たな可能性に挑戦したい方の応募をお待ちしております!

【業務内容】
・プラネタリウム業務(解説・番組企画制作等)
・天文教育普及業務
星空観察会、出張講座・教室など、天文業務の関わる事業全般
・館の運営に関わる必要な業務(事務作業など)

【募集人員】
若干名
経験者優遇
未経験者可 意欲のある方 指導・研修あり

【勤務地】
はまぎん こども宇宙科学館(横浜こども科学館)
神奈川県横浜市磯子区洋光台5-2-1

【勤務時間】
9:00~17:30
※休憩1時間を原則とする。
※季節、イベント、業務内容によって残業・変則シフトあり。

【待遇】
・月給200,000円 ※昇給あり
・交通費定期代支給
・社会保険完備
・休日 月10日程度(シフト制勤務)(年間休日123日)

【応募資格】
・高校卒業以上
・土日祝日勤務可能な方
・デジタルプラネタリウム、CG・動画編集、プレゼンテーションなど、新しいアプリケーションに積極的に挑戦する意欲のある方
・明るく体力があり継続的に仕事のできる方
・矯正視力1.0以上の方(天文業務のため)
・基本的なWindows PCの操作およびオフィスソフトが扱える方

【勤務開始日】
採用決定次第

【選考方法】
下記あてに、履歴書(写真添付)及び職務経歴書をご郵送ください。
天文スタッフ希望とご記入ください。
書類選考の上、面接及び筆記試験をさせていただきます。
(応募書類は一切返却いたしません)

——————————————————————-

〒235-0045
神奈川県横浜市磯子区洋光台5-2-1
はまぎん こども宇宙科学館 天文スタッフ採用担当

——————————————————————-

【応募締切】
適任者決定次第終了
※応募状況により、早期締切になる可能性があります。

ご応募お待ちしております。


2019/9/1  【中止のお知らせ】ウィークエンドレクチャー

毎週土日に開催のウィークエンドレクチャーは、11月からしばらくの間お休みさせていただきます。ご了承くださいますよう、お願いします。


2019/5/15  日本経済新聞「楽しく学ぼう宇宙の不思議 宇宙体験スポット10選」 6位にランクインしました!

はまぎん こども宇宙科学館は、株式会社日本経済新聞社の、NIKKEIプラス1「なんでもランキング」、「楽しく学ぼう宇宙の不思議 宇宙体験スポット10選」にて、第6位に選ばれました!

 

「NIKKEI STYLE」(外部へリンク)


2019/9/13  Happy★ハロウィンin洋光台2019

はまぎん こども宇宙科学館では、洋光台地域と連携して開催しているハロウィンイベントを今年も開催します。
洋光台まちづくり協議会、洋光台地区店舗、洋光台駅前公園こどもログハウス、株式会社新都市ライフホールディングス、JS日本総合住生活株式会社 横浜南支店とコラボレーションし、洋光台を盛り上げます。

 

開催日:10月22日(火・祝)、26日(土)、27日(日)

「Happy★ハロウィンin洋光台2019」(リンク)


2019/9/18  星空観察会「11月の星空をみよう!太陽系の惑星・天王星をみよう!」(締切:11/2)

科学館前庭で天体望遠鏡を使い、月や惑星、星雲、星団、銀河などの天体を見ます。
今回は、秋の星座を探し、太陽系の惑星・天王星を天体望遠鏡で見ます。

 

開催日:11月16日(土)

締 切:11月2日(土)必着

星空観察会「11月の星空をみよう!太陽系の惑星・天王星をみよう!」(リンク)


2019/9/19  サイエンス・プラネタリウム 第8回「彗星の旅」(締切:10/27)

はまぎん こども宇宙科学館では、なかなか見られない科学系プラネタリウム番組を投影するイベントを開催します。
投影に先立ち、天文スタッフによるトークイベントと、当月の夜見られる星空の解説を、科学的な視点から行い、いつもと違ったプラネタリウム投影をお楽しみいただけます。
 

「彗星の旅」

何年か、何十年かに一度、夜空を彩る彗星。それは、突然私達の前に姿を現します。
彗星は太陽系が生まれた頃に誕生し、地球をはじめ、惑星のもととなった天体とも言われています。太陽を目指して旅をする彗星を追いかけながら、彗星のふるさとから太陽までをリアルに再現していきます。
最新の研究によって明らかにされた彗星核の姿や、彗星の尾の性質、さらには起源の違いによる軌道の種類や流星とのかかわりなど、彗星のすべてを解明していきましょう。(約22分)

 

開催日:11月10日(日)

締 切:10月27日(日)必着

サイエンス・プラネタリウム 第8回「彗星の旅」(リンク)


2019/9/12  はまぎんキッズ・サイエンス Vol.6 有人月面着陸50周年 「とっておきの 月のはなし」(締切:10/26)

<トークイベント第6回>

「人類と月のこれまで・これから~月探査と私たちの将来~」

今年は、1969年のアポロ11号による人類初の有人月面着陸から50周年です。
身近だけれども、まだまだわからないことがたくさんある、地球に一番近い天体「月」。今回はその「月」をテーマに、アポロ計画の全容から月探査の歴史、最新の研究成果からわかった、驚きの事実や謎など、専門家の先生をお招きして様々な側面からお話しします。

 

第6回は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の名誉教授でもある、はまぎん こども宇宙科学館の的川 泰宣 館長がお話しします。人類と月はこれからどうやってかかわっていくのか?最新の月探査のお話と今後の計画を交えながら、私たちの将来についてみんなで考えます。

 
開催日:11月9日(土)

締 切:10月26日(土)必着

 

はまぎんキッズ・サイエンス第6回(リンク)

 


2019/8/16  サイエンス・プラネタリウム 第7回 「ボイジャー太陽系脱出!」(締切:9/29)

はまぎん こども宇宙科学館では、なかなか見られない科学系プラネタリウム番組を投影するイベントを開催します。
投影に先立ち、天文スタッフによるトークイベントと、当月の夜見られる星空の解説を、科学的な視点から行い、いつもと違ったプラネタリウム投影をお楽しみいただけます。

 

「ボイジャー太陽系脱出!」

太陽系それはどこまで広がっているのだろうか? その疑問を解き明かそうと、遠くの惑星を一つ一つ探査するボイジャー計画によって、2機の探査機が打ち上げられました。ボイジャー1号、そして2号です。
打ち上げから40年以上が過ぎて、惑星の領域を超え、太陽風が届くヘリオスフィアを飛び出して。
今も宇宙を彼方へ旅し続け、地球へと観測データを送り続けているボイジャーの長い旅路を追っていきましょう。(約19分)

 

開催日:10月13日(日)

締 切:9月29日(日) 

 

サイエンス・プラネタリウム 第7回(リンク)


2019/8/22  はまぎんキッズ・サイエンス Vol.6 有人月面着陸50周年 「とっておきの 月のはなし」(締切:9/28)

<トークイベント第5回>

「巨大衝突から月へ~スーパーコンピュータで探る月の起源~」

今年は、1969年のアポロ11号による人類初の有人月面着陸から50周年です。
身近だけれども、まだまだわからないことがたくさんある、地球に一番近い天体「月」。今回はその「月」をテーマに、アポロ計画の全容から月探査の歴史、最新の研究成果からわかった、驚きの事実や謎など、専門家の先生をお招きして様々な側面からお話しします。
第5回は、国立天文台 科学研究部 教授の小久保 英一郎 先生をお招きし、月は一体どのように誕生したのか?ジャイアントインパクト説について、シミュレーションが明らかにした研究成果を交えてお話しいただきます。

 

 

開催日:10月12日(土)

締 切:9月28日(土)必着

 

はまぎんキッズ・サイエンス第5回(リンク)


2019/8/21  星空観察会

「M31・アンドロメダ銀河をみよう!」

科学館前庭で天体望遠鏡を使い、月や惑星、星雲、星団、銀河などの天体を見ます。
今回は、秋の星座を探し、M31・アンドロメダ銀河を天体望遠鏡で見ます。

 

 

開催日:

①10月19日(土) 締切:10月5日(土)

星空観察会「M31・アンドロメダ銀河をみよう!」(リンク)

 

②11月2日(土) 締切:10月19日(土)

星空観察会「M31・アンドロメダ銀河をみよう!」(リンク)


2019/8/15  星空観察会「10月の星空をみよう!月をみよう!」(締切:9/28)

科学館前庭で天体望遠鏡を使い、月や惑星、星雲、星団、銀河などの天体を見ます。
今回は、秋の星座を探し、月を天体望遠鏡で見ます。

 
開催日:10月12日 (土)

締切:9月28日(土)必着

星空観察会「10月の星空をみよう!月をみよう!」(リンク)


2019/9/1  2019年度洋光台サイエンスクラブ 会員募集

洋光台サイエンスクラブとは、はまぎん こども宇宙科学館と洋光台まちづくり協議会が協働し、子ども達の科学への興味を育み、理科離れに歯止めをかけることを目的として設立した、会員制の組織です。
2019年で設立15年目を迎えるこのクラブは、2020年度より小・中・高校で必須化されるプログラミングについても、多様な素材・視点で体験いただけるよう、多くの教室を予定しています。

 

申込期間:2019年3月1日(金)~2020年2月29日(土)
※各教室への申込み期間は、登録後会員専用サイトなどでご確認いただけます。

 

会員期間:登録手続き完了から2020年3月31日(火)まで
対象:小学生以上
※対象学年は2019年4月時点での学年です。※お住まいの地域は問いません。
※教室によって対象の学年が異なります。
登録費:無料

 

2019年度洋光台サイエンスクラブ(リンク)

 

2019年度洋光台サイエンスクラブ 会員募集チラシ


2018/8/29  的川館長による宇宙コラム『この宇宙の片隅に』連載スタート!

はまぎん こども宇宙科学館の的川館長によるコラム『この宇宙の片隅に』の連載を科学館公式サイト上で公開開始しました!
宇宙や天文現象などに関する話題のニュースをわかりやすく、やさしく、ほぼ週刊でご紹介しています。ぜひ的川館長ならではの解説をご覧ください。

 

最新コラム:「この宇宙の片隅に(28)」(リンク)


2018/2/23  「ご意見ダイヤル」について

横浜市では、市民利用施設のよりよい運営のため、利用者のみなさまの「もっと〇〇したらいいと思う」といったご意見を、電話およびFAXで受け付ける「ご意見ダイヤル」を設置しています。よりよい施設運営に向けて、みなさなの貴重なご意見をお待ちしております。

なお、いただいたご意見や対応結果は、施設で公開する場合があります。

 

電話:0456642525 (毎日 8時から夜9 受付)

FAX0456642828

※H26年8月1日から番号が変更になりました。


2019/8/1  【9月】わくわくワークショップ 科学工作教室

「コインが消える貯金箱」

立方体の箱を組み立て、惑星が浮かんでいるように見えるオブジェの貯金箱を作ります。鏡の反射を解説し、数学的な立方体の展開図などを学ぶことができます。

「”レプリカ”ノーベル賞メダル」

これであなたもノーベル受賞者?!ノーベル賞のメダルにそっくりな記念メダルを作ります。ノーベル賞の歴史や日本人ノーベル賞受賞者のことも紹介します。

 

開催日:9月1日(日)

「コインが消える貯金箱」(リンク)

 

開催日:9月7日(土)、8日(日)、15日(日)、16日(月・祝)、

21日(土)、22日(日)、23日(月・祝)、28日(土)、29日(日)

「”レプリカ”ノーベル賞メダル」(リンク)


2019/8/1  【9月】ウィークエンドレクチャー「地球から見た月・月から見た地球」

地球から見た月には、肉眼でも模様が見え、満ち欠けする様子も観察することができます。では、もし月から地球を見ることができたら、どのように見えるのでしょうか。

ちょっと不思議な月から見た地球についてお話しします。

 

開催日:9月1日(日)~29日(日)土日 

ウィークエンドレクチャー「地球から見た月・月から見た地球」(リンク)


2019/8/1  【9月】わくわくワークショップ「卓上電子顕微鏡を体験しよう!」

15倍~60,000倍まで拡大が可能な「卓上電子顕微鏡 Miniscope® TM3030」を操作して、肉眼では見えない世界を見てみます。持参したサンプルや科学館で用意したものを実際にパソコンを操作して、拡大画像で観察できます。

※水分を含むものなど、サンプルとしてご覧いただけない場合もあります。また、観察したサンプルは返却できません。

 

開催日:9月6日(金)~27日(金)毎週金曜

わくわくワークショップ「卓上電子顕微鏡を体験しよう!」(リンク)


2019/8/1  【9月】工作ひろば

科学館ボランティアが作製したオリジナル工作キットを使った教室です。

むずかしいものから簡単なものまで、さまざまな工作キットから作りたいキットを選んだら、その場で作製します。どうしてもできなかったら、ボランティアスタッフに手伝ってもらいましょう。

ちいさなお子様から年配の方まで、幅広い年代の方にお楽しみいただける教室です。

※工作に必要な道具はすべてご用意します。

 

日時:9月11日(水)、25日(水)

工作ひろば(リンク)


2019/8/1  【9月】ミニ実験

「かんじてみよう 目のしくみ」

色、立体、錯視の実験を通じて、私たちの目のしくみに迫ります。

「いろんな シャボンまく」

シャボン玉の膜に注目し、その性質や、シャボン玉が丸くなる理由を紹介します。

「うくの?しずむの? 水パワー」

浮力など水にまつわる力や現象について、身近なものを使った実験で確かめます。

 

開催日:9月1日(日)

「いろんな シャボンまく」「かんじてみよう 目のしくみ」(リンク)

 

開催日:9月7日(土)~29日(日)土日祝

「いろんな シャボンまく」「うくの?しずむの? 水パワー」(リンク)


2019/8/1  【9月】サイエンス・ショウ

「とべ☆ロケット!!」

ペットボトルロケットを飛ばしたり、ロケットが飛ぶしくみを紹介します。

「空気であそぼ!」

身近な道具を使った実験で、目には見えない空気の力を確かめます。

 

開催日:9月1日(日)

「とべ☆ロケット!!」(リンク)

 

開催日:9月7日(土)~29日(日)土日祝

「空気であそぼ!」(リンク)


2019/8/1  【9月】サイエンス・ミニトーク

「宇宙のきほん~宇宙って無重力なの?~」

身近な道具を使い、無重力という現象を確かめます。

「宇宙のきほん~空気のない世界って?~」

真空装置を使い、空気のない世界の実験をします。

 

開催日:9月1日(日)

「宇宙のきほん~宇宙って無重力なの?~」(リンク)

 

開催日:9月7日(土)~29日(日)土日祝

「宇宙のきほん~空気のない世界って?~」(リンク)


2019/9/1  【10月】サイエンス・ショウ「空気であそぼ!」

身近な道具を使った実験で、目には見えない空気の力を確かめます。

 

開催日:10月5日(土)~27日(日)土日祝

サイエンス・ショウ「空気であそぼ!」(リンク)


2019/9/1  【10月】わくわくワークショップ「卓上電子顕微鏡を体験しよう!」

15倍~60,000倍まで拡大が可能な「卓上電子顕微鏡 Miniscope® TM3030」を操作して、肉眼では見えない世界を見てみます。持参したサンプルや科学館で用意したものを実際にパソコンを操作して、拡大画像で観察できます。

※水分を含むものなど、サンプルとしてご覧いただけない場合もあります。また、観察したサンプルは返却できません。

 

開催日:10月4日(金)~25日(金)毎週金曜

わくわくワークショップ「卓上電子顕微鏡を体験しよう!」(リンク)


2019/9/1  【10月】本の読み聞かせ-えほんでかがく-「ねないこだれだ」

はまぎん こども宇宙科学館ボランティアによる、絵本「ねないこだれだ」の読み聞かせと、ストローから息を吹き込むと、おばけが顔をだす「おばけコップ」を作ります。

※ご参加には整理券が必要です。整理券は14:15より2F図書室内で配付します。

 

開催日:10月12日(土)

本の読み聞かせ-えほんでかがく-「ねないこだれだ」(リンク)


2019/9/1  【10月】工作ひろば

科学館ボランティアが作製したオリジナル工作キットを使った教室です。

むずかしいものから簡単なものまで、さまざまな工作キットから作りたいキットを選んだら、その場で作製します。どうしてもできなかったら、ボランティアスタッフに手伝ってもらいましょう。

ちいさなお子様から年配の方まで、幅広い年代の方にお楽しみいただける教室です。

※工作に必要な道具はすべてご用意します。

 

開催日:10月9日(水)、21日(月)、23日(水)、28日(月)

工作ひろば(リンク)


2019/9/1  【10月】ウィークエンドレクチャー「地球から見た月・月から見た地球」

地球から見た月には、肉眼でも模様が見え、満ち欠けする様子も観察することができます。では、もし月から地球を見ることができたら、どのように見えるのでしょうか。

ちょっと不思議な月から見た地球についてお話しします。

 

開催日:10月5日(土)~27日(日)土日

ウィークエンドレクチャー「地球から見た月・月から見た地球」(リンク)


2019/9/1  【10月】ミニ実験

「ならしてみよう 音のひみつ」

音は振動であることを、実験を通して確かめます。

「うくの?しずむの? 水パワー」

浮力など水にまつわる力や現象について、身近なものを

使った実験で確かめます。

 

開催日:10月5日(土)~27日(日)土日祝

「ならしてみよう 音のひみつ」「うくの?しずむの? 水パワー」(リンク)


2019/9/1  【10月】ボランティアによる展示公開「公開!ふりこのカーテン」

大きな12個の“ふりこ”がおりなす不思議な世界!!

みんなで参加しながら、ふりこについて考えてみましょう。

 

開催日:10月5日(土)、19日(土)

ボランティアによる展示公開「公開!ふりこのカーテン」(リンク)


2019/9/1  【10月】わくわくワークショップ 科学工作教室「モンスターキャンドル」

火を灯すとどろどろのぐにゃぐにゃになるカラフルなモンスターみたいなキャンドルを作ります。ものが燃える仕組みについても解説します。

 

開催日:10月5日(土)、6日(日)、13日(日)、14日(月・祝)、19日(土)、20日(日)、22日(火・祝)、26日(土)、27日(日)

わくわくワークショップ 科学工作教室「モンスターキャンドル」(リンク)


2019/9/1  【10月】サイエンス・ミニトーク「宇宙のきほん~どこからが宇宙なの?~」

クイズをしながら“宇宙の入口”を紹介します。

 

開催日:10月5日(土)~27日(日)土日祝

サイエンス・ミニトーク「宇宙のきほん~どこからが宇宙なの?~」(リンク)


2019/7/1  各種イベントちらしはこちらから

 

はまぎんキッズ・サイエンス Vol.6 有人月面着陸50周年 「とっておきの 月のはなし」【後期】チラシ (9/7、10/12、11/9)

 

2019年度サイエンス・プラネタリウム(4/14-2020/12/8)

 

2019年度洋光台サイエンスクラブ 会員募集チラシ (2019/3/1-2020/2/29)

 

洋光台サイエンスクラブ2019年10月開催教室 (-10/27)

 

【2019年9月のイベント】(9/1-9/30)

 

【2019年10月のイベント】(10/1-10/31)New!

 

※AdobeReader(X以上推奨)が必要です。


2017/12/13  定期休館日変更のご案内

はまぎん こども宇宙科学館では、これまで第1・3月曜日を休館日とし、月曜日が祝日の場合は翌火曜日を休館日と定めていましたが、月曜日に祝日が多いこと、また、学校行事等で振替休日となり学校が休校になる場合を考慮し、休日のお出掛け先としてご利用いただきやすいよう、2018年度から毎月第1・ 3火曜日を定期休館日とします。

その他、プラネタリウム番組入れ替え時、および展示機器メンテナンス等の作業日と年末年始は、これまで通り休館とさせていただきます。

 

(変更前)毎月第1・3曜日 ⇒ (変更後)毎月第1・3曜日

 

フロアガイド

  • 宇宙船長室
  • 宇宙発見室
  • 宇宙トレーニング室
  • 宇宙研究室
  • 宇宙劇場
  • 宇宙劇場/特別展示室
  • 休憩室
  • 宇宙工房

ページトップ